千歳あめと鳥居のぬりえ
大きな鳥居の前に、鶴と亀がえがかれた千歳あめの袋がふたつならぶ七五三の塗り絵です。
神社の大きな鳥居の前に、千歳あめの袋がふたつ、交差するように立っています。袋には長生きのしるしの鶴と亀がえがかれ、上からは紅白の細長いあめがのぞいています。まわりにはもみじの葉がちらばり、秋の七五三らしい一枚です。形が大きくシンプルなので、3歳から6歳くらいの子どもにぴったりです。鳥居は朱色、あめの棒は赤と白、袋は好きな色でぬってみましょう。おまいりの記念に、写真といっしょにかざるのもすてきです。



