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おまいりする子どもともみじのぬりえ

着物の女の子とはかまの男の子が、神社の前で手をあわせておまいりする七五三の塗り絵です。

神社の前で手をあわせる着物の女の子とはかまの男の子、もみじの枝のぬりえ

神社の拝殿の前で、着物姿の女の子とはかま姿の男の子が目をとじて手をあわせています。拝殿にはしめなわと鈴、さいせん箱があり、上からは赤くそまったもみじの枝がのびています。ひとつひとつの形がはっきりしているので、4歳から小学校低学年の子どもが落ち着いてぬれる一枚です。着物の花もようは赤やピンク、帯は金色にすると、はれやかな七五三の雰囲気になります。もみじは赤、黄色、オレンジをまぜてぬってみてください。