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七五三の家族と鶴のぬりえ

お父さんとお母さんにはさまれ、着物の女の子が千歳あめを持つ七五三の家族の塗り絵です。

七五三の家族と千歳あめを持つ女の子、鳥居と鶴のぬりえ

神社の参道で、スーツのお父さん、もみじもようの着物を着たお母さん、晴れ着の女の子がならんで笑顔を見せています。女の子は千歳あめの袋を手に持ち、空には長生きのしるしの鶴がとんでいます。うしろには鳥居、足もとにはもみじの葉。家族で写真をとったあとの思い出をぬるような一枚で、4歳から8歳くらいの子どもに向いています。おうちの人の服の色を、七五三の日に着た服とそろえてぬると、世界にひとつの記念の絵になります。