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トナカイとクリスマスの夜のぬりえ

三日月と星がかがやくクリスマスの夜に、首に鈴をつけたトナカイが立っている塗り絵です。

雪の丘に立つトナカイと三日月と星のぬりえ

雪の丘の上に、赤い鼻のトナカイが正面を向いて立っています。首には鈴のついたマフラー、空には大きな三日月と星がかがやき、静かなクリスマスの夜を表しています。線が太く、トナカイの体が大きくえがかれているので、3歳から6歳ごろの小さな子どもでもぬりやすいです。トナカイは茶色、角はこげ茶、鼻は赤でぬり、空のあいた部分を紺色や紫でぬると夜らしくなります。星に金色のペンを使うと、クリスマスカードのようにしあがります。