雪の中を走るサンタのそりのぬりえ
雪の結晶がまう雪原を、プレゼントの袋をのせたそりでサンタクロースが進む塗り絵です。
大きな雪の結晶がふる雪原を、サンタクロースがそりに乗って手をふりながら進んでいます。うしろにはプレゼントの入った袋、遠くには雪をかぶったもみの木が見えます。線が太く、ぬる場所が大きいので、3歳ごろの子どもや保育園・幼稚園の年少さんでもはみ出しを気にせず楽しめます。サンタの服とぼうしは赤、ひげは白のまま残し、そりは茶色や金色にするとクリスマスらしくなります。雪の結晶は水色のふちどりだけにすると、雪の白さがきわだちます。